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買い目点数が書いていなくても、必要的中率は出せます|馬券術の数字を自分で検算する5つの手順

※本記事はアフィリエイト広告を含みます。

金曜の夜。あなたはブラウザのタブを3つ開いたまま、また閉じます。

的中率83.9%。回収率170%。1点で狙う。どのページにも大きな数字が並んでいて、どれも良さそうに見えます。レビュー記事も10本は読みました。けれど読み終わるたびに残るのは「実績は本物なんだろうか」という同じ疑いだけで、判断は1ミリも進んでいません。

2か月前にブックマークしたページが、まだ3本たまったままです。

「結局、書いてある通りに読むしかないんだよな」

そこが違います。販売ページの数字は、読むものではなく数えるものです。そして数え終わった時点で、採点できるかどうかは自動的に決まります。

目次

先に結論:探すのは的中率と回収率の2つだけです

的中率と回収率を割るだけで必要的中率が出る
的中率と回収率を割るだけで必要的中率が出る

販売ページを開いたら、この2つだけを探してください。

必要的中率 = 的中率 ÷ 回収率

買い目点数も、平均配当も要りません。割り算を1回するだけです。

たとえば的中率46%・回収率137%と書いてあれば、46 ÷ 1.37 = 33.58%。これが「その買い方が成立するのに要る的中率」です。表示の46%はそれを1.37倍上回っています。

なぜ点数がなくても出るのか、なぜ2つで足りるのか。順に見ていきます。この記事を読み終わると、あなたは販売ページを3分で採点できるようになります。

販売ページに出てくる数字は、4つしかありません

馬券術の採算を決めている数字は4つです。呼び名は商材ごとに違いますが、中身はこの4つに収まります。

欄 中身 販売ページでの呼ばれ方
的中率 買ったレースのうち当たった割合 的中率・勝率・的中実績・◯レース中◯レース
回収率 投資額に対して戻ってきた割合 回収率・払戻率・回収実績・◯◯%達成
買い目点数 1レースで買う点数 1点買い・最大3点・◯頭選出
平均配当 当たったときの平均オッズ 平均配当・平均払戻・高配当的中例

この4つは、1本の式でつながっています。

回収率 = 的中率 × 平均配当オッズ ÷ 買い目点数

4つのうち3つが決まれば、残り1つは自動的に決まります。逆に2つしかなければ、出るものは限られます。1つ以下なら何も出ません。

つまり販売ページを前にしたあなたがやることは、良さそうな言葉を探すことではありません。4つの欄のうち、いくつ埋まるかを数えることです。

手順① 4つの欄を紙に書いてから、販売ページを開く

順番が大事です。ページを開いてから欄を作ると、書いてある数字に引っ張られます。

紙でもメモアプリでもかまいません。先に4行書いてください。

的中率 =
回収率 =
買い目点数 =
平均配当 =

そのうえでページを開き、数値が書いてあるものだけを入れます。「圧倒的」「驚異の」「安定して」といった言葉は入れません。数字が入らない欄は空のままにします。

ここで手が止まる人がいます。「100%以上」「3頭選出」のような、数値のようで数値でない表示です。これらは空欄にしてください。 100%以上には101%も300%も含まれますし、3頭選出は券種を決めるまで点数になりません。幅は幅のまま、あとで下限と上限の2行で扱います。

手順② 埋まった欄を数える

数え終わったら、埋まった数で行き先が変わります。

埋まった欄の数で、出せるものが決まる
埋まった欄の数で、出せるものが決まる

3つ埋まっていれば、残り1つは計算で出ます。組み合わせは4通りです。

手元にある3つ 出るもの 式
的中率・回収率・点数 平均配当 回収率 × 点数 ÷ 的中率
的中率・平均配当・点数 回収率 的中率 × 平均配当 ÷ 点数
回収率・平均配当・点数 的中率 回収率 × 点数 ÷ 平均配当
的中率・回収率・平均配当 点数 的中率 × 平均配当 ÷ 回収率

4つそろえば、その馬券術は完全に採点できます。 ただし4つ全部が書いてあるページは、あなたが思うよりずっと少ないはずです。

2つしかないときも、組み合わせによっては答えが出ます

多くの販売ページは2つで止まります。ここで引き返す必要はありません。2つの組み合わせは6通りあり、そのうち2通りは必要的中率まで届きます。

2つの組み合わせ6通りと、それぞれ出るもの
2つの組み合わせ6通りと、それぞれ出るもの
手元の2つ 出るもの
的中率・回収率 必要的中率と余裕(この記事の主役)
点数・平均配当 必要的中率(余裕は出ない)
的中率・点数 回収率100%に要る平均配当 = 点数 ÷ 的中率
回収率・点数 的中率 × 平均配当(積だけ)
回収率・平均配当 1点あたりの的中率 = 回収率 ÷ 平均配当
的中率・平均配当 1点あたりの回収率 = 的中率 ÷ 平均配当

上2行だけが必要的中率に届きます。そして余裕(合格ラインをどれだけ上回っているか)まで出るのは、いちばん上の1行だけです。

だから探すのは的中率と回収率の2つでいい、という結論になります。

手順③ 的中率と回収率を割る

やることは割り算1回です。当サイトが採点した7本で、実際に確かめてみます。

9つの表示値で、割り算の結果が採点値と一致する
9つの表示値で、割り算の結果が採点値と一致する
商材(販売ページの表示) 的中率 回収率 ÷ で出る必要的中率
スーパープレデター プロ版 46.0% 137% 33.58%
ゴールデンホースビクトリーメソッド 70.0% 150% 46.67%
アイ・ウイナー1 60.3% 184.7% 32.65%
ザ・フロントランナー(単勝) 9.2% 191% 4.82%
ザ・フロントランナー(複勝) 21.1% 90% 23.44%
3連馬券1点主義(3連単) 3.4% 316% 1.08%
同(3連複) 10.2% 128.3% 7.95%
南関コンピ・ジェネシス 55.0% 109% 50.46%
コンピの極意 24.6% 111% 22.16%

右端の数字は、当サイトが点数と平均配当から出していた必要的中率と全部一致します。遠回りをしていたわけです。 的中率と回収率が並んでいるページなら、割り算1回で同じところに着きます。

数値はいずれも各販売ページの表示(2026年9月時点)で、当サイトが購入して測った値ではありません。

買い目点数を足しても、必要的中率は1ミリも動きません

ここがこの記事でいちばん引っかかるところだと思います。3つ目の数字を手に入れたら、答えは変わりそうなものです。

変わりません。アイ・ウイナー1の的中率60.3%・回収率184.7%に、点数を1点から10点まで入れてみます。

点数を変えても必要的中率と余裕は動かない
点数を変えても必要的中率と余裕は動かない
買い目点数 平均配当 必要的中率 余裕
1点 3.063倍 32.65% 1.847倍
2点 6.126倍 32.65% 1.847倍
4点 12.252倍 32.65% 1.847倍
10点 30.630倍 32.65% 1.847倍

平均配当だけが点数に正比例して伸び、必要的中率も余裕も一定です。

理由は式を見れば分かります。必要的中率は「点数 ÷ 平均配当」という比です。点数を2倍にすると平均配当も2倍になるので、比のままなら約分で消えます。

だから点数は、こう位置づけられます。採点の合否には効かない。効くのは「当たったときいくらもらう設計か」を知りたいときだけ。

販売ページに点数が書いていなくても、あなたは判断できます。

「点数が分からないままで、いいのだろうか」

とはいえ、割り切れない気持ちは残ります。1点で狙う商材と20点買う商材が、同じ物差しで並ぶのは乱暴に見えるからです。

その感覚は正しくて、正しくありません。

正しいのは、続けやすさがまるで違うという点です。 1点100円と20点2,000円では、同じ連敗に耐えるのに要る軍資金が20倍違います。これは資金管理の記事で扱いました。

正しくないのは、採算の判定に点数が要るという思い込みのほうです。 必要的中率と余裕は、点数を知らなくても確定しています。

つまり点数は「買えるかどうか」を決める数字であって、「成立しているかどうか」を決める数字ではありません。判定と、実行できるかどうかは別の工程です。 順番を分けると、販売ページの読み方が一気に軽くなります。

手順④ 余裕を出す

必要的中率が出たら、次は表示の的中率と比べます。

余裕 = 的中率 ÷ 必要的中率

先ほどのスーパープレデターなら 46.0 ÷ 33.58 = 1.370倍。ここで気づいてほしいことがあります。この1.370という数字は、最初に見た回収率137%とまったく同じです。

偶然ではありません。必要的中率が「的中率 ÷ 回収率」なのだから、それで的中率を割り戻せば回収率に戻ります。余裕と回収率は、名前が違うだけの同じ数字です。

では余裕を出す意味はどこにあるのか。券種も点数も違う商材を、同じ物差しに並べられることです。 回収率137%と回収率316%を「1.37倍と3.16倍」と読み替えると、越えている高さの比較になります。

そして越えるべき線そのもの(必要的中率)は、商材ごとに1.08%から50.46%まで46.7倍の開きがあります。同じ「合格」でも、越えている高さがまるで違うわけです。

手順⑤ 販売ページの中だけで突き合わせる

ここまでで採点は終わりです。最後に、書いてある数字どうしが矛盾していないかを確かめます。外部のデータは要りません。同じページの中だけで足ります。

突き合わせ1:割り算の答えが表示と合うか。
スーパープレデター プロ版は「検証11,378レース/勝負6,935レース/的中3,168レース」と書いています。3,168 ÷ 6,935 = 45.68%。表示の46%との差は0.32ポイントで、丸めの範囲に収まります。3つ数字が並んでいたら、割ってみてください。

突き合わせ2:同じ商材の券種どうしで比が合うか。
3連馬券1点主義は3連複と3連単の両方を出していて、どちらも1点買いです。逆算した平均配当は12.58倍と92.94倍で、比は7.389倍。必要的中率は7.95%と1.08%で、比は7.389倍(逆数)。ぴったり一致します。

突き合わせ3:検証が何レース分か。
これは合否ではなく、精度の話です。10レースの90%と11,378レースの46%では、数字の重みが違います。短いサンプルで大きい数字が出る確率は小さいサンプルの読み方の記事にまとめました。

逆算した平均配当を、18頭立ての理論平均に当てる

もう1つ、慣れてきたら足してほしい確認があります。逆算で出た平均配当を、でたらめに1点買ったときの理論上の平均配当と並べるやり方です。

逆算した平均配当と18頭立て理論平均の比
逆算した平均配当と18頭立て理論平均の比
商材 券種 逆算した平均配当 18頭立ての理論平均 比
南関コンピ・ジェネシス 単勝 1.98倍 14.4倍 0.137倍
アイ・ウイナー1 単勝 3.06倍 14.4倍 0.213倍
コンピの極意 単勝 4.51倍 14.4倍 0.313倍
ザ・フロントランナー 単勝 20.76倍 14.4倍 1.442倍
ゴールデンホース 複勝 2.14倍 4.8倍 0.446倍
3連馬券1点主義 3連単 92.94倍 3,549.6倍 0.026倍

比が1.000より小さければ人気サイドを拾う設計、大きければ穴サイドを待つ設計です。

この比は、あなたが待てる時間と直結します。 0.137倍の設計なら2レースに1回は当たりますし、0.026倍の設計なら当たりは月に1回あるかどうかです。合否は同じ「成立」でも、通う道の長さが違います。

南関コンピ・ジェネシスは地方競馬が対象なので出走頭数が少なく、この比は小さめに出ます。券種も出走頭数も違う商材を並べるときは、そこまで見てください。

19本の販売ページを、実際に数えました

当サイトはinfotopの馬券術19本について、この4欄を数えています。結果はこうです。

19本の販売ページで、4つの欄が埋まった割合
19本の販売ページで、4つの欄が埋まった割合
欄 数値がある 割合
的中率 15本 78.9%
回収率 9本 47.4%
買い目点数 4本 21.1%
検証レース数 8本 42.1%

いちばん書かれないのは買い目点数で、5本に1本しかありません。 そして的中率と回収率の2つがそろっていたのは7本(36.8%)でした。

ここで思い出してほしいことがあります。当サイトが採点できたのも7本です。そしてその7本は、この7本と完全に一致します。

つまり採点の可否は、点数が書いてあるかどうかとまったく関係していませんでした。点数が書いてある4本のうち2本は、的中率か回収率が欠けているせいで採点できていません。数える欄を間違えると、判断できるページを見落とします。

来週の土曜、あなたが販売ページを開いたとき

頭の中で1回だけ再生してみてください。

スクロールしながら探すのは2つだけです。的中率と回収率。見つけたら電卓に入れて割る。3分で「必要的中率28.5%・余裕1.24倍」と出る。もう「良さそう」で終わりません。 良いか悪いかではなく、越えている高さが数字で出ます。

その状態を手に入れないまま、いままで通りレビューを読み続けるとどうなるか。読むたびに「実績は本物か」という同じ問いに戻ります。答えは出ません。販売ページの数字が本当かどうかは、買って測るまで誰にも分からないからです。 2か月止まったブックマークは、来月も同じ場所にあります。

だから問いを変えます。「本当か」ではなく「いくつ書いてあるか」。これなら今夜3分で答えが出ます。

ここは正直に書いておきます。この手順は、その商材が勝てるかどうかを教えてくれません。 販売ページの表示が正しいと仮定したうえで、その表示が採算の式と矛盾していないかを見るだけです。表示そのものの真偽は確かめられませんし、当サイトはこれらの商材を購入していません。それでも、採点できる7本とできない12本を切り分けるだけで、比べる相手はぐっと減ります。

欄が埋まらなかったときは、自分で埋めます

的中率も回収率も書いていない。そういうページもあります。そのときは買う前に、自分で数字を作れます。

選出馬だけを1か月ぶん記録するやり方です。 買う必要はありません。無料のサンプル予想や、公開されている選出条件で組んだ買い目を、紙に記録していきます。

記録する列 入れるもの
投資額 その買い目を買っていたら払った額
払戻額 当たっていたら戻ってきた額
的中回数 当たったレース数
買い目点数 1レースの点数

この4列があれば、回収率も的中率も平均配当も全部出ます。収支は投資額と払戻額の引き算で戻るので、記録しなくてかまいません。記録の作り方は収支の記録の記事にまとめました。

25〜30レースたまれば、あなたの手元に「販売ページに書いていなかった数字」が並びます。 そこで初めて、買うかどうかを決めればいい話です。

5つの手順をもう一度

販売ページを3分で採点する5つの手順
販売ページを3分で採点する5つの手順
  1. 4つの欄を先に書く(的中率・回収率・買い目点数・平均配当)
  2. 数値だけを入れて、埋まった数を数える(言葉と「◯◯以上」は入れない)
  3. 的中率 ÷ 回収率で必要的中率を出す
  4. 的中率 ÷ 必要的中率で余裕を出す(回収率と同じ数字になれば計算は合っています)
  5. 同じページの中で突き合わせる(割り算の答え・券種どうしの比・検証レース数)

慣れれば3分です。1本目だけ電卓を2回叩いてください。

よくある質問

Q. 的中率と回収率が幅で書いてあるときは
下限と上限の2行で出してください。たとえば的中率24.3〜33.2%なら、両方で割って必要的中率の帯を出します。判断は下限のほうで行います。

Q. 回収率が「100%以上」としか書いていないときは
空欄にしてください。101%と300%では回収レース数が198倍違うので、1つの数字として扱えません。

Q. 複勝やワイドでもこの手順は使えますか
必要的中率までは同じ式ですが、1レースで2本3本同時に当たる券種なので「率」ではなく「本数」で読みます。ずれの大きさはボックスの記事で扱いました。

Q. 控除率は式のどこに入れますか
入れません。オッズはすでに控除後の値なので、必要的中率の式に重ねて引くと合格ラインが1.25〜1.38倍きつく出ます。理由は控除率の記事にまとめました。

Q. 検証レース数が書いていない商材はやめたほうがいいですか
そこまでは言えません。書いていないという事実を欄に残して、購入後に自分で25〜30レース測る前提で見てください。

Q. 販売者の実績が本物かどうかは分かりますか
分かりません。この手順で分かるのは「表示されている数字が採算の式と矛盾していないか」だけです。

まとめ

  • 販売ページの数字は4つ(的中率・回収率・買い目点数・平均配当)。読む前に4欄を書く
  • 3つそろえば残り1つが出ます。 4通りとも割り算1回です
  • 2つのときは6通り。必要的中率まで届くのは2通りで、余裕まで出るのは「的中率・回収率」の1通りだけ
  • 必要的中率 = 的中率 ÷ 回収率。 点数も平均配当も要りません
  • 点数を足しても必要的中率と余裕は1ミリも動きません。 動くのは平均配当の絶対値だけ
  • 余裕 = 的中率 ÷ 必要的中率 = 回収率。 同じ数字に戻れば計算が合っています
  • 19本を数えると、的中率78.9%・回収率47.4%・点数21.1%・検証レース数42.1%。いちばん欠けるのは点数
  • 採点できた7本は、的中率と回収率がそろっていた7本と完全に一致。点数は関係していません
  • 欄が埋まらなければ、選出馬を25〜30レース記録して自分で埋めます

今夜、ブックマークの1本目を開いてください。探すのは2つだけです。

19本を実際にこの手順で採点した結果を、1枚の表にまとめてあります。あなたが気になっている商材が「採点できる側」か「できない側」か、先に確かめてから読んでください。

馬券術18種を必要的中率で採点した表を見る


この記事の計算方法

  • 回収率 = 的中率 × 平均配当オッズ ÷ 買い目点数(当サイトの基本式)
  • 必要的中率 = 買い目点数 ÷ 平均配当オッズ(上の式で回収率を100%に置いた形)
  • 必要的中率 = 的中率 ÷ 回収率(同じ式を変形したもので、点数と平均配当が約分で消えます)
  • 余裕 = 的中率 ÷ 必要的中率 = 回収率(3つは同じ値です)
  • 平均配当オッズ = 回収率 × 買い目点数 ÷ 的中率(3つそろったときの逆算)
  • 18頭立ての理論平均配当は「組み合わせの総数 × 払戻率」(単勝14.4倍・複勝4.8倍・馬連118.6倍・ワイド39.5倍・馬単229.5倍・3連複612.0倍・3連単3,549.6倍)。複勝とワイドは1レースで3点当たるため総数を3で割っています
  • 控除率は必要的中率の式に入れません。 オッズは控除後の値なので、重ねて引くと合格ラインが1÷払戻率(単勝1.250倍〜3連単1.379倍)だけきつく出ます
  • 払戻率はJRA公表値(2014年6月7日改定。単勝・複勝80.0%、枠連・馬連・ワイド77.5%、馬単・3連複75.0%、3連単72.5%)
  • 本文に出てくる的中率・回収率・点数・検証レース数は、すべて各販売ページの表示(2026年9月時点)です。 販売者による表示であり、当サイトが購入して検証した数値ではありません。必要的中率・平均配当・余裕・比は、その表示からの当サイトの計算です
  • 「欄が埋まった割合」は、当サイトがinfotopの馬券術19本について数値の有無を数えた結果です。「100%以上」「◯頭選出」のように1つの数値に定まらない表示は、空欄として数えています。数え方を変えれば割合も変わります
  • 販売ページの表示は変わることがあります。記事の内容と違っていたら、販売ページのほうが正です
  • 本記事は的中や利益を保証するものではありません。勝馬投票券の購入はご自身の判断と責任において行ってください。20歳未満の方は購入できません
  • のめり込みにお困りの方は、公益社団法人ギャンブル依存症問題を考える会などの相談窓口をご利用ください

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